様々なスポーツで様々な怪我をした

・バスケットボールの練習中、ランニングシュートを打ち、その着地を失敗してしまったため、足首をひねった。

・バスケットボールの練習の疲労からか、両方の脛に鈍い痛みを感じ、いわゆるシンスプリントになった。

・バスケットボールの練習試合中に後ろからきたディフェンスを避けようとし、自分の左側にボールを隠そうとしたところ、勢い余ったのか右腕を左側に動かした時に右肩を脱臼した。

・バレーボールの授業のゲーム中、相手のスパイクに対してブロックに跳んだ際、スパイカーの足を踏んでしまい右足首を捻挫した。

・バスケットボールの練習中、ダッシュをした時に右太ももに違和感を感じて、肉離れのなりかけになった。

・バスケットボールの練習中、後ろの人との間隔がつまっていることに気がつかず、ぶつかった。その際に相手の足を踏んでしまい右足首を捻挫した。

・バドミントンの練習中、切り返しの際、思うように足が動かさなかったためなのか、左足の甲を痛めた。

 

足を冷やしたりテーピング、マッサージをおこなった

足首の捻挫をしたすぐはホワイトテープでガチガチに固定して、氷水を入れたバケツに足を入れた。

アイシングの時間は20分で、その後40分は足をバケツから出し、心臓より高い位置となるように足を高くあげた。

その後は氷嚢でアイシングを自宅でした。

翌日以降は氷水のバケツに15分入れ、これでだいたい足の感覚がなくなるので、足の感覚が戻るまでゆっくり歩く。これを2-5回繰り返し行った。

シンスプリント、肉離れになりかけた際は整骨院を受診。

微弱電流や超音波、アイスマッサージ等の処方を受けた。また、シンスプリントの対策としてのトレーニングとして、タオルギャザーを実施するようにいわれた。

右肩の脱臼の際は整形外科を受診。三角巾で固定することや、インナーマッスルを鍛えて、今後の再発防止のためにした。

足の甲を痛めた際は病院等には受診せず、テーピングで足のアーチを支えるようにした。また運動後はアイスマッサージをおこなった。

サプリを飲んでジョギングで痛めた膝が良くなったこともある。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です