野球で右肩を痛め、そのままやめることに。

スポーツは、野球をしていて手投げをしていることにより、右肩を痛めました。

そのまま我慢して試合に出続け、一旦引退し、中学生から高校に進学し、野球を再びはじめるときには、痛みをかばって投げていた投げ方が染み付いていて本当の投げ方を忘れてしまいました。

そこから、高校3年間は、インナーマッスルの筋力が低下していた為、インナーマッスルを鍛える練習をしていました。

しかし、イップスにより右投げができるようになることはありませんでした。結果大学野球では、左投げで入部しましたが、硬式球を左利き用グローブでさばくことができず、身体で止めることにより、身体は打撲であざだらけになりました。

そして、そのまま野球を引退してしまいました。中学生のときに痛みを我慢し続けたことによって、ここまでの結果になってしまいました。

ですので、本当に無理や我慢をし過ぎるのは良くないことだと、学生時代の経験で学びました。身体はしっかりケアすることが重要です。

 

痛み止めを飲んだり、整体でマッサージを受けました

痛みを発するときは、バンテリンを塗りました。

スポーツ時、スポーツあとに塗りました。また、週に2.3回整体にいきました。マッサージや電磁波などの治療をしました。

可動域を広げるストレッチは行なったあとは、とても肩が軽い感覚になりました。ですので、可動域を広げるストレッチやマッサージはおすすめです。

あとは、痛いときは、痛み止めを飲みました。

小さい頃はとても苦手な薬でしたが、服用すれば、試合中など痛みをあまり気にしなかったので良かったです。

痛みはそのままにしておくと良くないので、早期治療、休息することを僕はおすすめします。

取り返しのつかないことになってからでは、その先の人生を棒に振ってしまうので、しっかりとケアをおこたわらないようにしましょう。

治療にかかって、スポーツや日常生活に支障がでてしまうようになってからでは遅いです。

僕は、我慢し続けたことに後悔したので、気をつけるようにしましょう。そして、スポーツは楽しみましょう。

それから、サプリでジョギングによる膝の痛みがなくなったので、そのようなサプリも併用するといいと思います。

 

 

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